データ分析・攻略

最近オススメなスロットYouTube

どうも!

最近全くスロットを打てないオッサンです。GOGOランプがペカっと光るあの感覚が懐かしいです(T_T)

今は、とある東南アジアの山の中へ来ていて、そこに根付いている華僑の強さというものをまざまざと見せつけられております。

常にひまわりの種がある生活…

 

 

そんなことよりもバジリスク絆2を打ってみたいのですが、まだまだ先になりそうです。。。ただネットの情報を見ていると、高設定は出玉も見せられるし、それでいて設定も意外と見えづらいようなので、ホール側が気に入ってくれて長く使ってくれることを期待したいですね!

それはさておき、今回は最近僕がいいと思っているスロット系のYouTubeチャンネルを少しだけ紹介したいと思います。

別に見返りがあるわけではないのですが、僕自身はもはや役に立つことをまったく発信できませんし、ここを訪れてくださった方に少しでもお役に立てればと…

これらのチャンネルは、実戦番組でもなければ美男美女が出てきて盛り上がるような動画でもないのでつまらないと感じる方もいるかも知れませんが、勝ち方を身につけたい方には超オススメです。

まずは「ゆういちチャンネル」というチャンネルです。このチャンネルは、ハイエナに関して非常に有用な情報を発信しています。情報の鮮度がかなり高く、ホール状況の変化や狙いやすい機種や狙い目、狙うときに見るべきポイント、ヤメどき、実際にホールでの動き方までを長年の経験に基づいた考察込みで詳しく解説してくれているのが非常に素晴らしいです。

僕はジャグラーばかり打っているイメージがあるかもしれませんが、実際には夕方からふらっとホールにいって、毎回ジャグラーを打てるというわけでもありません。

そんなときは通りかかったホールでハイエナ台を打ったりしつつ、ジャグラーの様子を窺ったりという感じで、ジャグラーとハイエナのハイブリッドというのが実際のところです。そんなときはこのチャンネルの内容が非常に参考になります。

このゆういちチャンネルをみれば、最新台だけでなく現在設置されている機種の狙い方や液晶や有利区間ランプなどの見るべきポイントがわかるだけでなく、現在進行形でスロットで勝てている人の狙い目や考え方を知ることができるのが非常に大きいです。

チャンネルへのリンク→  ゆういちチャンネル

 

そしてもう一つは「現役設定師」というチャンネルです。ダースベイダーのようなコスチュームに釘を叩くハンマーを片手に持ったこの方、現役のパチンコ店の役職の方で、スロットの設定やパチンコの釘調整を管理する立場にある人のようです。

この方は特定の機種の狙い方や立ち回りを紹介するわけではないのですが、ホール側の人間が何を考えホールを運営しているのかが聞けるのがオススメです。

もちろんこの方の勤務するホールもわかりませんし、そこで打つことはできないわけですが、話から察するに複数店舗を展開する法人の方ということで、実際に全国にある平均的なホールの実情を語られているのではないかと思います。

設定狙いにおいては、ホール側が何を考えて設定を扱っているのかを、ホール側の立場になって考えられるようになることが重要だと思いますが、このチャンネルはそういう視点を聞けるのが非常にありがたく、話も面白いのでオススメです。

チャンネルへのリンク→ 現役設定師

 

これらの動画はいずれも実戦動画ではないのですが、勝つための立ち回りという点ではかなり役に立つと思っていますので、興味があればぜひご覧ください。

 

余談ですが、昨今YouTubeにあふれている「打ってみた」系の実戦動画ですが、こうした動画は今後はかなり減るかもしれません。最近こうした動画がYouTubeによって冷遇されてしまい、収益を得るための広告を「剥がされる」なんてことも起きているようです。

YouTubeがパチンコスロットというジャンルを嫌っているからそれによって冷遇されているという説もありますが、僕はそれはどうかなと思っています。

なぜなら法的にはパチンコスロットはギャンブルですらなく、日本国政府様が「お遊技」だとお墨付きを与えた大衆娯楽に過ぎないからです。

Googleは法の範囲であれば自由を尊重する会社だと思っているので、この日本の建前論を尊重するでしょうし、パチンコスロット動画であっても広告を配信して利益が出るならこれらの動画だって許すことでしょう。

僕にとってより説得力があったのは、YouTubeの動画認識のアルゴリズムが、Googleが嫌う「重複コンテンツ」として実戦動画の多くを検出してしまっているからだと邪推しています。パチンコ スロットの実戦動画は、リールが回って同じような液晶の演出ばかりになりがちなので、それがオリジナリティのない重複コンテンツと認識されやすいのかも知れません。

同様の問題はゲーム実況などでも起きているらしいので、動画認識のアルゴリズムの進化の過程でこういうことが起きるのかなと思います。Googleはゲーム系の動画の作り方をむしろ指南しているくらいなので、学習途上のAIによって誤爆されてしまったのかもしれませんね。

ただゲームとは違うのは、パチンコスロットは18歳未満は禁止されていることでしょうか。YouTubeでは年齢制限のようなものもありますが、馬鹿正直に18歳以下と年齢を申告してアカウントを作ってログインしない限り、すべてのコンテンツが見れてしまうのが実情ではないでしょうか。

実効的な国籍や年齢確認の仕組みができてしまえば、センシティブなコンテンツの棲み分けがかなりできますし、見る側も広告を打つ側も納得できると思うのですが、やはり実現は難しいのでしょうかね。

そしてそうなるまでは「怪しきは排除」という感じの扱いを受けてしまうのかもしれませんね。

 

話が逸れてしまいましたが、勝つためにオススメの「ゆういちチャンネル」と「現役設定師」。まだご存知でない方は一度ご覧になってみてください!

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